会社概要

利用金融機関

PROSIT KURABAYASHI CORPORATIONの一つの柱が投資です。我が社が利用している金融機関等は以下の通りです。

Bank of Hawaii
ハワイの銀行です。米国本社の登録更新料支払い用にChecking Account開設しました(あと、アメリカ進出も夢見て)。 ただし、登録更新料はインターネットですれば、個人のカードでも大丈夫なようです。なので、ほとんど利用しないと思います。口座管理料がかからない最低金額プラスちょっとだけ入れてあります。ただし、最低1年以上利用しないと、別の口座管理料みたいのがかかるようになったようです。VISAのチェックカード(デビットカード)が発行されました。
海外投資を楽しむ会の法人口座サポートサービスを使用しました。

三井住友銀行
日本で一番最初に開設したところです。PROSIT KURABAYASHI CORPORATIONのメインバンクです。とりあえず、普通口座のみ開設してあります。

ジャパンネット銀行
法人口座の場合、手数料なしでインターネットバンクが利用できるのがここぐらいで、振り込み手数料も安いので、是非開設したかった銀行です。だが、このホームページのURLを書いて申請しましたが、ホームページが見えないと断られました。必要になったら、再チャレンジしたいと思います。

●外国為替証拠金取引は、来年7月に規制強化の法律が施行されるようです。以下の2社は、日経金融新聞によると、この改正に対応するようなので継続利用できそうです。小さいところは継続が難しくなるそうですから、業者の選択には注意してください。

外為どっとコム
外国為替証拠金取引ならここがおすすめです。啓蒙活動も活発で、千単位の取り日ができるなど、これから始めて見ようとする方には特におすすめです。最近話題のお財布携帯に使われているEdyカードが会員証がもらえます。ただ、ここでは、ユーロドル以外は、円とのペアしかありません。10年使って来ましたが、本店が日本に無い会社は、ダメだと追いだされました。

岡藤商事 -> FXCM
レバレッジをかけたいならここがいいでしょう(初心者にはその分危険)。1万単位が2万円の証拠金でポジションをもてます。また通貨ペアの種類も豊富でスワップもなかなかいいです。ちょっと心配は、商品先物屋さんであること。オカトーの商品ファンド「クラッスラ・ファンド」というのを買ったら先物の案内の電話が頻繁に会社にかかってくるようになってしまいました。電話の相手は、商品ファンド買った人に電話しているといっていたので、外国為替だけなら大丈夫かもしれませんが。
FX部門は、移譲合併を経て、現在FXCMになってます。

E*TRADE Japan -> SBI証券
株、日経225先物、オプションの口座開設できました。ちょうど12月から取引スタートです。

▼主な銀行のスイフトコード(SWIFT Code)です。(参考)

三井住友銀行(Sumitomo Mitsui Banking Corporation)SMBCJPJT
東京三菱銀行(Bank of Tokyo-Mitsubishi,Ltd.)BOTKJPJT
みずほ銀行(Mizuho Bank,Ltd.)MHBKJPJT
新生銀行(Shinsei Bank, Ltd.)LTCBJPJT
シティバンク(CITIBANK NA JAPAN)CITIJPJT
Bank of HawaiiBOHIUS77

ヨーロッパでは、口座番号情報も含んだIBAN codeが使われています。従って、振込先情報として口座番号でなくIBAN Codeが尋ねられます。日本の銀行は、もって無いところがほとんどだと思いますので、その旨とSWIFT Codeと口座番号を答える事になります。